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今すぐチェック!あなたのブラジャーの問題点
  • 肩ひも(ストラップ)がずり落ちてくる
  • 腕を上げるとブラジャーが上がってくる
  • ブラジャーの前中心が浮いている
  • 脇にお肉がはみ出している
  • 背中のお肉がくい込んでいる
ひとつでも当てはまった方、ブラジャーサイズが間違っています。 自分に合ったサイズのブラジャーに変えなければいけません!
こんな人は要注意!!
試着をせず、数年前に測ったサイズでブラジャーを選んでいる。
ブラジャーのサイズは変わりやすいもの。 体重の増減はもちろん、生理の前後や精神状態、季節によってもブラジャーのサイズは変わってきます。 購入ごとに必ず採寸をしましょう。
何のためにブラジャーをつけていますか?
バストを隠すため? キレイに見せるため? 支えるため?
女性のバストは90%の脂肪組織と10%の乳腺組織でできています。 やわらかく重みがあるため、年齢や重力の影響で形は変わっていきます。
形が崩れる・下垂する
図の通り、バストのふくらみはほとんどが乳腺と脂肪からなっています。 バスト自体に筋肉はなく、中の組織を安定させ形を保っているのは、クーパー靭帯と呼ばれる繊維です。 さらにバスト全体の重みはバストのふくらみを包んでいる皮膚と、首筋から胸元にかけての皮膚が支えています。
乳腺を支えているクーパー靭帯が伸びきってしまうと、バストの下垂が生じます。
バストの変化"
バスト変化の4つの原因

1 加齢 加齢によるホルモンバランスの変化がバスト下垂の原因となることがあります。

2 重力 乳房自体の重さが原因で、バストを支えるクーパー靭帯が伸び、下垂につながることがあります。 バストが大きい人ほど重力の影響を受けやすいので、小さい人に比べてバストが下垂しやすくなります。

3 物理的刺激 過度の乳房マッサージなどによる刺激によって、乳腺やクーパー靭帯を傷つけ、下垂につながることがあります。

4 妊娠、出産 乳腺炎などのトラブルによって、バスト下垂をひき起こすことがあります。

この4つが原因となってバスト内の乳腺組織や脂肪組織、クーパー靭帯が変化することにより、下垂などの変化が起こります。 また、バスト表面の肌組織の変化では、肌のみずみずしさが低下したり、きめが粗くなったり、 肌の弾力が低下したりといった変化があげられます。 そうした変化によって、バストの形の変化(下垂)がおこります。

形が崩れる・下垂する
加齢と共にバストは少しずつ下垂します。
バストを支える乳腺が加齢によって減少し、弾力を失い形を維持できなくなるからです。
小さくなる
加齢により、乳腺が萎縮して体積は小さくなります。
バストのケアは美しい時からはじめたい。肌が老化したり、下垂してからでは遅いのです。
バストのケアはいつから始めれば良いのでしょうか。
バストの下垂は早い人で16歳頃から始まる人もいます。人それぞれ個人差がありますが、バストの状態を保ちたいと思った時がバストケアの始まりの時です。
バストのケアは、ジェルを塗ることだけでなく、はじめてつけるときからブラジャーを吟味することです。
サイズがあったものを選ぶだけでなく、成長期や妊娠期といったそれぞれの時期にふさわしい機能をもったブラジャーを選ぶことも大切なケアのひとつです。
バストの形を維持するために、自分に合ったサイズのブラジャーが必要になります。
ボディラインとバストラインの理想バランス
ボディラインの理想バランス
 バストの高さは肩からウエストまでの1/2くらいの位置
 乳間は肩幅の1/2くらい
 ウエストの幅はヒップの幅の2/3くらい
 横から見た時、おなかよりバストが出ている
 ヒップの位置は身長の1/2くらいの位置
乳房と体の理想バランス
バストラインの理想バランス
  • 頭の先から顎までの長さと、顎からトップバストまでの長さが等しい
  • 鎖骨の中心を頂点にし、二つの乳首を結んで正三角形になる
ぴったり!理想のブラジャーの見つけ方
サイズ・肉質・胸の形・・・。自分の胸を観察してみて
ブラジャーの種類
ブラジャー選びはサイズのみで語られがちですが、バストをよく観察してみると、誰もが違った特徴を持っています。 大きいバスト、小さいバスト、外向きのバスト、底面積の広いバスト…
と同時に、ブラジャーにも様々なカップの形があり、各々機能が異なります。また、外国製と日本製による違いもあります。
そこから自分に最適のブラジャーを選ぶには、実は胸の形こそが大きな決め手となります。
ブラジャーの種類
カップの呼び方
1/2カップ

3/4カップ

フルカップ
カップの特徴
  • 上半分が水平にカットされた形
  • カップが硬めでしっかりしている
  • ストラップが取り外しできるものが多い
  • 上辺が斜めにカットされた形
  • ストラップが外側に付いているものがほとんど
  • カップからストラップにかけて、自然に細くなるしずくのような形
  • バストのふくらみ全体を包みます
カップの機能
  • 下からバストを持ち上げて高さを出す
  • 胸の上部にボリュームを出す
  • 外側にストラップが付いたものは脇から胸をよせる
  • 胸の上辺をつぶさない
  • 大きめのバストを安定させる
  • 下がり気味のバスト全体を持ち上げる
おすすめタイプ
  • 小さめの胸の人
  • はと胸の人
  • 胸が下がり気味の人
※大きめの人はカップからバストがあふれることがあるのであまり向きません。
  • 小さめの胸の人
  • 脇にバストが流れている人
  • 胸の間が離れ気味の人
  • はと胸の人
  • 胸の谷間を演出したい人
  • 大きめの胸の人
  • 胸がやわらかく、下がり気味の人
※胸の上部にボリュームのない人には向きません。
胸の肉質、体の厚みでもブラジャー選びに違いが出る。
自分のバストまわりの肉質のタイプを知ることも、ブラジャー選びの大切なポイントとなります。 バスト周りは柔らかいのか硬いのか、皮下脂肪の多少を知っておく必要があります。 自分の肉質は二の腕の裏側を触ってみれば大体わかります。
胸周りの肉を寄せ集めて形を整える補正効果のあるブラジャーも、脂肪の「移動する」という性質を利用したものです。
肉質が柔らかい人は、どんなブラジャーにも合わせやすい半面、合わないものを使用するとズレなどの着崩れを起こしやすく、 逆に、肉質が硬い人は、動きが少ない分、ぴったり形が合うブラジャーが見つかるまで根気強く探す必要があります。

また、胴の断面が円形か楕円形かという体の厚みもブラジャー選びの問題になってきます。

日本人に多いのは楕円形の体のタイプ。乳房の底辺が大きいので乳間は広くなります。また、乳房の高さもあまりありません。
欧米人に多いのは円形タイプ。
どちらもブラジャーのサイズ、容積は同じですが、バストの形が違ってきます。

サイズが同じなら何でも合うと考えるのは、間違いのもとです。
サイズは変わりやすいもの。購入前に正確な採寸を
上記いろいろ記述していきましたが、とはいえまずブラジャーを選ぶ際の目安になるのはサイズです。
約7割もの女性が間違った小さなブラジャーを身につけて、胸を押しつぶしています。何年も前に計ったサイズを信じている人がいますが、サイズは変わりやすいもの。 購入のごとに必ず採寸が必要になります。3kg体重が変わるとバストのサイズは変わってきます。 体重変化の他にも、生理の前後や季節によってもバストのサイズは変わってきます。 また、緊張すると脂肪が動きにくくなり、正確なサイズが測れなくなります。
バストサイズの採寸は生活ペースが安定しているときがベストです。 早朝や食後、疲れている時は避けて採寸をしましょう。 生理前後や季節で大きな違いのある方は、各々にあったサイズのブラジャーを用意しておくのもいいでしょう。
また、採寸は必ず第三者の手で。 自分で採寸をすると、視線が下がり姿勢が前かがみになってしまいます。水平状態で採寸をしましょう。 1cmのサイズのズレがブラジャー選びに大きな差をもたらします。
採寸位置
トップバスト 乳房の一番高いところ
アンダーバスト 乳房のふくらみのすぐ下
※乳房が下垂している場合は正しい位置に持ち上げて測って下さい
ウエスト 胴回りの一番細いところ
ヒップ 腰まわり
採寸は採寸箇所をメジャーで水平に測ってください。
ブラジャーのサイズ
みなさんもご存知かと思いますが、日本のブラジャーのサイズはカップサイズとアンダーバストサイズで表示されています。
■ ブラジャー サイズ表示例 ■
アンダーバストサイズ カップサイズ
サイズアンダーバスト採寸範囲
6562.5〜67.5cm
7067.5〜72.5cm
7572.5〜77.5cm
8077.5〜82.5cm
8582.5〜87.5cm

アンダーバストのサイズは5cm刻みになっています。
サイズトップとアンダーとの差
AA約7.5cm
約10.0cm
約12.5cm
約15.0cm
約17.5cm
約20.0cm
約22.5cm
約25.0cm
約27.5cm
約30.0cm

カップサイズは2.5cm刻みになっています。
ブラジャーインポートサイズ
アンダーバスト トップバスト サイズ
日本 フランス アメリカ
63〜67cm
(65)
74〜76cm A65 80A 30A
77〜79cm B65 80B 30B
79〜81cm C65 80C 30C
81〜83cm D65 80D 30D
83〜85cm E65 80DD 30DD
68〜72cm
(70)
79〜81cm A70 85A 32A
82〜84cm B70 85B 32B
84〜86cm C70 85C 32C
86〜88cm D70 85D 32D
88〜90cm E70 85DD 32DD
73〜77cm
(75)
84〜86cm A75 90A 34A
87〜89cm B75 90B 34B
89〜91cm C75 90C 34C
91〜93cm D75 90D 34D
93〜95cm E75 90DD 34DD
78〜82cm
(80)
89〜91cm A80 95A 36A
92〜94cm B80 95B 36B
94〜96cm C80 95C 36C
96〜98cm D80 95D 36D
98〜100cm E80 95DD 36DD
83〜87cm
(85)
94〜96cm A85 100A 38A
97〜99cm B85 100B 38B
99〜101cm C85 100C 38C
101〜103cm D85 100D 38D
103〜105cm E85 100DD 38DD
 こんなバストはどうすればいいの?
バストが左右に離れてしまっている
左右のバストが体の外側に向いてしまうのは、ふくらみの少ないブラジャーでバストを圧迫してしまうとなりやすい形です。
バストにゆとりを与えましょう
大き目のカップのブラジャーを選びましょう。 左右に離れてしまったバストを補正できるよう、中心に引き寄せる力が強いブラジャーが最適です。
やせているけどバストが大きい
バスト自体に重みがあるので、そのままにしておくと下垂していくおそれがあります。
バストをしっかりと支えてくれるものを
バストをしっかりと支えてくれるブラジャーを選んで下さい。 アンダーがしっかりとしていて、カップもバスト全体を包み込んでくれるものを。 プラスウエストニッパーでブラジャー位置をしっかりキープ。
バストが下垂している
日本人女性は、乳首が頭頂部から二頭身の位置にあるのが理想的。 バストの位置が下で、下向きになっている人は注意が必要です。
バストがきちんと上を向くものを
バストを支えるのがアンダーではなく、ストラップだったり、窮屈なブラジャーはバストを早く垂れさせる原因です。 ソフトカップでバストが上を向くものを着用しましょう。
ちょっぴり太めだけどバストが小さい。
二の腕、肩、お腹周りにはお肉がついているのにバストはAカップ…。 本当にそのバストはAカップですか?
アンダーしっかり。正しいサイズを。
このタイプのバストは本当はBカップ、Cカップという人がほとんどです。 もう一度正しく計測してみて下さい。 選ぶブラジャーはアンダー部分がしっかりしているものを。胸部がすっきりします。
間違ったつけ方はバストラインを崩壊します
下着を体に当てている。それだけでは正しい下着の補正を受けることはできず、バストラインを崩してしまうことになります。
ブラジャー各部名称
1. ストラップに腕を通し両肩にかけます。
2. カップの下を両手に持ちブラジャーとバストの位置を合わせます。
3. 上体を90度に倒します。
4. 乳房をカップの中に収め、前中心を合わせてホックを止めます。
  • 下辺が水平についているかチェック
  • バストのつけ根にブラジャーカップを必ず合わせる。
5. 上体を90度に倒したまま、寄せ上げるバスト側の手をブラジャーの下カップに添えます。
6. 寄せ上げる方の逆側の手を 背中・脇部分まで手を入れ、中央に寄せます。 さらにお顔の方に向かってバストを寄せ上げていきます。
7. ストラップの長さを調節します。
  • ストラップ長さは指が1、2本入るくらい
ストラップ、ホックをチェックし、体を動かして窮屈でないか確認しましょう。
アジャスト金具が後ろについているブラジャーの場合
1.肩ひもを両腕に通し、長さの目安をつけます。
2.一度ブラジャーを外し、肩ひもを調節します。
3.上記つけ方説明の3〜7の手順でブラジャーをつけます。
4.肩ひもが合わないときは、もう一度ブラジャーを外して再度長さを調節します。
体を動かして窮屈でないか確認します。
つけ続けると効果有り!補正ブラジャーの機能
立体的なブラジャーの構造が、脂肪を寄せて高さをつくります。
外向きの小さな胸にも盛り上がりや谷間を作ってくれる補正ブラジャー。
お客様に補正ブラジャーをつけていただいた場合、一番初めに合わせたデベのサイズと次に合わせたときのデベのサイズがはっきり変化するのがわかります。
大体1ヶ月でBカップからCカップに。カップの中に入るバストがいっぱいになりサイズが変わってきます。
補正ブラジャーの形は立体的な構造となっています。 この構造がバストの下のお肉を上手にかき集めてカップの中に収めてくれます。 また、トップバストは内側に寄り、上向きに高くなります。 形が崩れて脇に流れてしまったバストの脂肪を持ち上げ、動きにくくしてくれます。 しかも、寄せて持ち上げ続けると、バスト自身の形や大きさが変わってきます。
個人差はありますが、胸の脂肪が動く人は矯正しやすく、筋肉質で小さめのバストの人は少し時間がかかります。
ウエストをいつもきっちりしめているとその部分は細くなります。同じようにバストの脂肪も脇を押さえ、中心に寄るようにしむければそのように変化していきます。
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